※『丸暗記厳禁!ENGLISH』は、アメリカで何年か生活したり、アメリカ映画に少し出た事があったり、NHKの英語ニュースのリポートなども担当もしていた事もある秘書が、英語を学びたい天野編集長のお相手をするコーナーです。(監修にイギリス系ネイティブのMr.Y氏にお世話になっています。)


秘書:天野編集長は英語に凄い興味があるみたいですけど、英語を学びたい理由って何ですか?


天野:英語はね。えーっと、理由はホント。かっこいいからだよ!(笑)


秘書:(笑)

  
天野:漠然とあんだよね。俺が、 たまたま大学が国際関係大学部っていう所に指定校推薦で入ってさ。 これ、実は別にその学部にすげえ興味があったわけじゃないのよ。でも、やたら外人の先生が多かったわけ。それで英語かっこよく感じたんだよね!



秘書:主にアメリカ人の先生ですか?


天野:アメリカの先生とか。他にもドイツ人とかも、ある程度英語しゃべるみたいな感じでね。んで、漠然と英語カッチョイイなっていうのが、昔からあったんだ。


秘書:なるほど!


天野:で、電波少年とかで結構海外行った時に、少しだけ英語が役に立ったわけ。それで、 あー、これもっと喋れたら最高だなと思って。で、そういう風に思ってると英語しゃべれる人だいたい好きになっていくのね。 あー、やっぱカッコいいなーとか、もうそれだけで相当ポイント上がっちゃうわけ(笑)


秘書:(笑)


天野:ハリウッドスターとかが来て、たまにインタビューのチャンスとかがあるとさ、イライラするわけ。”あー、これ言ったら絶対笑うのにな!”とか、そういうことがあるんだよね。


秘書:それは悔しい感じですね。


天野:でも、俺、結構意外に黙るタイプじゃなくて、出来る範囲では積極的に喋る方なのよ。 そういう時、喋りたいと思うから。でも、今の英語力では、あんまり伝わらない。


秘書: そうなんですか。という事は、芸能人って英語ってゆーのは結構使う機会があったり、英語出来ると仕事が広がるって行くような部分もあるんですか?


天野:仕事を広げたいとかじゃなくて、ただ喋りたいって感じ。海外行った時も自分で会話できたらスムーズだしさ。なんか通訳の人に頼んでるのもね、嫌なのよ。 なんか。情けない感じがしてイライラすんなーとか思っちゃうの。 しゃべれたら、自分でも出来るのにと思うんだよね。


秘書:じゃあ、主にやりたいことはコミュニケーションとしての会話ってゆー感じですね?


天野:そういう事!単純に!


秘書: なるほど! 分かりました。そういう会話をされたい方に、とてもオススメの方法があって、手始めに、学校では殆んどやらなかった事を中心にやって、学校で習った事を運用するって形で丸暗記に頼らないで英語を学んでいってみましょう!



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